サントリー山崎蒸留所「THE YAMAZAKI~ 日本の風土と日本人の感性が生んだウイスキー~」gone

先月も行ってましたそういえば。

また行ってきましたよ聖地へ。

セミナーの内容が違うのですよ内容が!今回はこんな(公式ページより引用)

THE YAMAZAKI~ 日本の風土と日本人の感性が生んだウイスキー~

ジャパニーズウイスキーの聖地、山崎蒸溜所が持つ歴史と風土、そしてウイスキーづくりの技術と想いを凝縮したシングルモルトウイスキー「山崎」。

臨場感ある製造工程見学と「山崎」ブランド製品のテイスティングを通じて、ウイスキーのつくり手が30年近く築き続けてきた「山崎」の世界を体感できます。

 

 

素晴らしいセミナーの前に

セミナーの開始が遅かったこと、集合が首尾良く執り行われたことが相まってセミナーの前に駆けつけ一杯。

Yamazaki_2013_05-4097
これが響21年!

響21年うますぎた。

響25年はこれと同じ分量で2,300円なんですよ。次こそ。

 

天気良好。

ここバー的な
ここバー的な

工場内はもはや10回以上入ってるので毎度毎度違う写真を撮れるよう心がけつつ。

光量が足りないので三脚がいるな今度から。などと。

タルー
タルー
なんと1923年の初号樽…!(中身は入れ替わってるってさ)
なんと1923年の初号樽…!(中身は入れ替わってるってさ)

 

案内のおじさまに、「どうせ撮るならあっちの黒いの撮りやんせ」と仰せつかったのでササッと撮る。

グレーンモルトの樽なんですよー
グレーンモルトの樽なんですよー

素晴らしいセミナーの内容とか

今回はTHE YAMAZAKIなので山崎3種類の試飲。

Yamazaki_2013_05-4122

 

ラインナップから山崎10年はなくなってしまったものの、新しく発売された山崎が思いのほかよかった。

柔らかい飲み口なのに山崎らしい。

新しいウイスキーと20年寝かせたウイスキーやらいろいろブレンドしてるんだってさ!

 

ホホまとめ

山崎18年をようさん飲めてかつお土産までもらえて1,500円のセミナー費は素晴らしいのひとこと。

サントリーのウイスキーはやっぱりそもそもおいしいですわこれ。

来月も颯爽と行く予定。


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